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スイングマルチテスターの感想-その1

◎スイングマルチテスターは
 面倒なマグネットがいらないので快適に練習が始められる。
 ドライバーからウェッジまで幅広く使えるのが
 自分にとってはとても便利だ。
 正しいスウィングでないとヘッドスピードが上がらないので
 ドライバー以外でも参考になっている。

◎今まで使っていた簡易型ヘッドスピード測定器より
 遙かに使いやすくて気に入っている。
 ヘッドに測定用のマグネットなどを貼らずに
 置いて振るだけ!という簡単さが何よりだと思う。
 連続使用ができるのもいい。
 ヘッドスピードがわかるので
 クラブを買い替える時の参考にしようと思っている。

詳細は▼こちらから!
ユピテル「スイングマルチテスター」GST-2

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スイングマルチテスターの感想-その2

◎スイングマルチテスターでは
 磁気シールを貼ったりしなくていいので
 面倒くさくなくて手軽に使えている。
 自分ではわからない事も数字で表示されるので
 客観的に確認できるし、
 自分のヘッドスピードを知る事は上達につながると思う。
 調子の悪いときに練習場や、ゴルフ場で使ってみたら、
 意外に変動していて参考になった

◎スイングマルチテスターでは実際の数値が見られるので、
 自分のレベルがわかるし、
 練習でのモチベーションが上がってやる気が起きる。

◎ただボール打つ練習よりも、
 自分なりに課題をみつけて練習できる所がいいと思う。
 自分の調子の善し悪しの参考にもなった。

詳細は▼こちらから!
ユピテル「スイングマルチテスター」GST-2


スイングマルチテスターの概要・仕様

スイングマルチテスター GST-2 には様々な機能がある。
スイングマルチテスターはユピテルの製品である。
その詳しいスペックは・・・
◎推定飛距離表示:1ヤード、(パター0.1m単位)
◎平均値表示:クラブごとに平均値を表示
◎測定データ保存:10件表示、500件保存
◎ 測定方式:マイクロ波
◎ 日本
◎ 電源:単3形アルカリ乾電池4本使用
※電池寿命:1日1時間のご利用で約1ヶ月
◎本体外形寸法:74(W)×126(D)×35(H)mm
◎ 重量:約235g(乾電池含む)
◎ 動作温度範囲:0℃~50℃

詳細は▼こちらから!
ユピテル「スイングマルチテスター」GST-2


スイングマルチテスターの使用方法

スイングマルチテスターを使うときは
まず、スイングマルチテスターをボールの後ろに置く。
そして、ボールを打つ。
次にスイングマルチテスターにボールスピード、推定飛距離が表示される。
→一定以上のミート率で「ナイスショット」を表示される。
→モード選択で、ヘッドスピード、ミート率の表示が可能。
→ボールを打つたびに測定結果が更新されていく。

ボールを置いて打たなくても
ヘッドスピードと推定飛距離の測定が可能だ。
だから、スイングするスペースがあれば、
どこでも測定&実践的な練習ができるということ。

左利きの人でも設定変更はしなくていいのが便利。
今まであったクラブヘッドに貼るマグネットなどの
じゃまな付属物が不要である。
というわけで、スイングマルチテスターは
ゴルフクラブを持っていれば、いつでも手軽に使用できるのだ。

詳細は▼こちらから! ユピテル「スイングマルチテスター」GST-2


スイングマルチテスターの練習モードが便利

スイングマルチテスターでは、
仮想18ホールのラウンドプレーや、
150ヤード以内のアプローチ練習などの練習モードがあり
実践に役立つ練習メニューが楽しめる。

ヘッドスピード、ボールスピード、推定飛距離、ミート率などの
各種測定モードで自分の現状を確認した後
練習モードを選んで練習すると、練習の効率もアップする。
また楽しみながら練習することで、
ゴルフの上達するスピードも上がるのだ。

スイングマルチテスターを使えば、
練習スペースを気にしなくていいので、継続して練習でき
練習量も増えるから、当然上達につながるのだ。

詳細は▼こちらから!
ユピテル「スイングマルチテスター」GST-2


スイングマルチテスターでミート率を測定!

スイングマルチテスターGST-2では、
ミート率を測定することが可能。
ミート率を測定は今まで
ゴルフショップなどの高額な測定器を使うしかなかったので、
時間がなくて測定しに行けない人には嬉しいはず。

ミート率は実力のバロメータと言われているので、
気にしている人は多いのではないだろうか。
スイングマルチテスターGST-2は
ヘッドスピード、ボールスピードの測定値から
ミート率を計算することが可能なのだ。
(ミート率=ボールスピード÷ヘッドスピード)

スイングマルチテスターGST-2の数値を参考に
練習モードを使えば上達も早そうだ。

詳細は▼こちらから!
ユピテル「スイングマルチテスター」GST-2


スイングマルチテスターの機能について-1

スイングマルチテスターの測定には
マイクロ波センサ方式が採用されている。
スペースが狭くても測定、練習が可能だ。
ロングパット練習なども自宅の部屋や庭で
手軽にできるようになったのだ。
スイングマルチテスターがあれば、
どこでも測定モード、練習モードで楽しんで練習できる。

測定モードを使用すると、
ヘッドスピード、ボールスピードの測定値をもとに
ミート率、推定飛距離を導きだす。
自分の実力が数値で確認でき、好不調の目安にもなる。
クラブの反発力なども加味された推定飛距離を算出可能で、
パッティング距離も測定できるのが特徴だ。

詳細は▼こちらから!
ユピテル「スイングマルチテスター」GST-2


スイングマルチテスターの機能について-2

スイングマルチテスターの主な機能は
ヘッドスピード、ボールスピード、推定飛距離、ミート率などの測定。
さらにパッティング距離の測定もできる。
「練習モード」も搭載され、楽しいゴルフ練習が可能。

スイングマルチテスターには
測定結果をもとに練習方法を提案する
「上達指南書」(ティーチングプロ井上透監修)が付属している。
附属の専用アプリケーションソフト(Windows版)
で測定データを管理することが可能。

スイングマルチテスターを使えば
初心者〜上級者、それぞれのゴルフレベルにあった練習方法で
ゴルフの上達がぐんと早まるだろう。

詳細は▼こちらから!
ユピテル「スイングマルチテスター」GST-2